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盛岡大学附属高等学校へ「支援金」「いわて純情豚一頭」を贈呈2021年08月04日

 

盛岡大学附属高等学校へ

「支援金」「いわて純情豚一頭」を贈呈

 

 2年ぶりに行われる夏の全国高校野球選手権大会を前に、岩手県大会で優勝した盛岡大学附属高等学校の監督や選手が7月30日、JA全農いわてを訪れ大会への意気込みを語りました。

 盛大附属高校は、2年ぶりに開催された岩手県大会を強力打線を武器に勝ち上がり、4年ぶり11回目の夏の甲子園出場を決めました。

 当日は、盛大附属高校の山形守平校長と硬式野球部の関口清治監督、田屋瑛人キャプテンの3名がJA全農いわてを訪れ、JA全農いわての髙橋司県本部長に甲子園での抱負を語りました。

 田屋瑛人キャプテンは「岩手県産農畜産物を食べて、盛大附属らしいプレーをしたい。」と意気込みを語りました。

 髙橋県本部長より激励の言葉と合わせて「支援金」と「いわて純情豚一頭」が贈られました。

 夏の全国高校野球大会は、9日に開幕を迎えます。盛大附属高校は、大会4日目、12日(木)の1回戦第4試合で、初出場の茨城県代表・鹿島学園と対戦をします。