2026年10月6日弊会が販売した岩手県産小麦「ナンブキラリ」におけるDONの基準値超過に関するお詫びと今後の対応について
このたび、弊会の取引先である製粉会社様に販売しました岩手県産小麦(玄麦の一部)において、自主検査により食品衛生法が定めるDON(デオキシニバレノール。赤かび病の病原菌が産生するかび毒)の基準値を超過した小麦が流通したことが判明いたしました。
消費者ならびに取引先の皆様に多大なご迷惑・ご心配をおかけいたしましたことにつきまして、心より深くお詫び申しあげます。
現在、判明している事実と現状および今後の対応についてご報告いたします。
